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11/24(土)第14回吉田石油店感謝祭参加のお知らせ

EVENT

1124日(土)三豊市文化会館マリンウェーブにて行われます、吉田石油店感謝祭に、選手3名とさぬぴーが参加させて頂く事になりましたのでお知らせします。



また、当日は午前中より映画の上映はじめ、多くのイベントがございますので多くの皆様のご来場お待ちしております。


詳細は下記URLをご確認下さい。


http://www.yoshida-oil.co.jp/info/detail_39.html











 

11/11(日)香川県出身大学生 U ターン就職率向上企画実施のご報告

ホームタウン

1111日(日)味の素スタジアムにて行われました、東京ヴェルディ戦にて昨年に引き続き今治造船様・香川県様に御協力いただき、スポーツを通じた地方創生・活性化活動の一環として、郷土愛の醸成、若者の U ターン就職率の向上などを目的としたアウェイゲームの観戦会を実施しました事をご報告します。


ご参加頂きました学生皆さんありがとうございました。就職の際には是非香川県に戻ってきてくださいね。


カマタマーレ讃岐 代表取締役社長 川村延廣より皆様へ

INFO

カマタマーレ讃岐に、ご支援ご声援をいただいております皆様方へ 衷心より御礼とお詫びを申し上げます。

平素は、カマタマーレ讃岐に、ご支援ご声援を賜り、厚く御礼申し上げます。


11月17日、ピカラスタジアムで行われました明治安田生命J2リーグ第42節、対・京都サンガF.C.戦をもちましてカマタマーレ讃岐の2018シーズンが終了いたしました。


残念ながら、カマタマーレ讃岐は、2018シーズン、71025敗、勝点31。J2順位22位という結果となりました。


J2残留のため最終戦に、可能性を信じて臨み、精一杯戦いましたが、涙を呑み、この結果によりJ3への降格が決定いたしました。応援いただいた皆様方のご期待に沿えず、申し訳ない気持ちで一杯でございます。衷心よりお詫び申し上げます。


1年間を通じて、ホームで、アウェイで、いつも励まして下さり、力強い応援をいただきましたサポーターの皆様方、スポンサーの皆様方、いつも試合を見て下さいましたファンの皆様方に対して、またホームでいつも試合運営にお世話になりましたボランテイアの皆様方、いつも美味しいグルメをご提供いただきました皆様方、イベントに様々なご協力いただきました皆様方、スタジアムご関係者の皆様方、そして多大なご支援をいただいております香川県様はじめホームタウン行政の皆様方のご期待に沿えず、申し訳ない気持ちで一杯でございます。


現在、新体制を準備中ではございますが、来シーズンは初心に帰り、再度J2への返り咲きを目指せる新チームを、「強い」といわれるカマタマーレ讃岐を、「ワクワクする試合」をするカマタマーレ讃岐を目指し、フロント・チーム一丸となって乗り切ってまいります。新体制につきましては、決定次第、皆様にお知らせさせていただきます。


更には、今シーズンで退任された北野前監督に有終の美を飾っていただきたい気持ちは、クラブといたしましても皆様方にいたしましても、同じ気持ちであったと思います。


2010年からカマタマーレ讃岐を導き、指揮していただき、ここ香川県にJリーグのクラブがある素晴らしさ、楽しさを教えていただいた北野前監督には、改めて感謝申し上げます。


カマタマーレ讃岐は、北野前監督の志を引き継ぎ、香川県の地域活性化への更なる貢献、青少年の皆様の心身の健全な発達に貢献できますように全力で頑張ってまいります。


来シーズンも皆様方のさらなるご支援、盛大な応援をよろしくお願い申し上げますとともに、ご家族お友達などお誘いあわせの上、ピカラスタジアムへご来場いただき、カマタマーレ讃岐のサッカーを楽しんでいただきますよう精進して参りますので、心からお願い申し上げます。


株式会社 カマタマーレ讃岐

代表取締役社長 川村 延廣




北野誠監督 退任会見 全コメント

INFO

○北野誠監督 退任コメント

「9年間しんどかったです。それだけです。本当に楽しいって言うのは勝ったり、昇格したりその一瞬だけであって。その次の日からは、もうすぐにしんどい思いばかりしてて。本当にストレスばかりがたまる9年間だったと思います。それでも、香川県にJリーグのチームが出来る、出来たっていうのは僕としては良かったかなと思います。ただこの間、東部(東部運動公園)の練習場でトレーニングしていたときに、おじいちゃんが散歩してて『このままだったら、サッカー熱が冷めるぞ』っていう風に言われたんですね。で俺がやってたのは、サッカー文化、スポーツ文化を作ろうとした訳で、サッカー熱って言われたのが、すごく残念で。やっぱり冷めたり、熱くなったり、そういうのでは無くて。やっぱりJリーグとしてサッカー文化というのを作りたかったんだけど、それがやっぱり9年間頑張ってきたけど、浸透して無かったのかなと思います。でも僕がやってきた、また次、来年からもまた新しく始まる訳だし、また来年は来年の人たちがしっかり、そういう文化を築いていってくれたらなと思います。地元なんでこのまま"さようなら"っていうのも残念なんですけど、何年か経って、また北野が必要だよね、北野呼び戻したいなっていうように県民の人に思われるくらいこれからまた来年自分を鍛え直して呼んでもらえるように。地元に呼んでもらえるように頑張っていかなきゃいけないなと思います。9年間ありがとうございました」


Q:今日サポーターの方が監督の挨拶の時に拍手であったり非常に監督の功績を称えるような印象でした。

「やっぱり素直に嬉しいですよ。本当にさっきも言ったように引いて守ってカウンターっていう。本当にお客さんからすれば本当面白くないサッカーだったと思うし。だってやってる俺が面白くないんだから(笑)子供たちもね、そういうサッカーっていうのも良くないと思うし。やっぱりトップチームが弱いから育成の選手もあんまり集まってくれてないのかなっていう、そういうのも自分の中ですごく残念というか。育成の、アカデミーの指導者にも悪いなとも思ったし。でも本当に、負け続けても悪い成績でも、変なサッカーでもすごく応援してくれたっていうのは、本当に感謝したいと思います」



Q:四国リーグ、JFL、J2と上がっていった中で、今日の観客席にでた横断幕にもありましたが、クラブを取り巻く環境の改善も無いまま道半ばというか進まないままでの退任となりましたが。

「辞めてく人間はそっと辞めときたいなと思うし、ここで喋るのもあれかなと思うんですけど。僕が鳥取で入れ替え戦に勝って『これで全てが変わっていきます。良くなります』ってテレビとかでも言ったけど。努力はしてくれているんだと思うんですけど実際は変わりませんでした。経営とかにも口を出しておけば良かったのかなとも思います。今だったら。そうすればひょっとしたら改善出来たかもしれないですし。会社はそういのは嫌がっていたし、言わなかったですけど。今思えば言っておけば変わっていたのかもしれないです」


Q:改めて今シーズン2試合残した段階で、退任を決めた理由は。

「結構バラバラだったんですよチームが。ここで何かアクションを起こさないと一つ纏まらないというのがありました。正直な所。だから、まず自分が腹くくってやってる所をやっぱり選手たちにも伝えなければいけない。クラブにも伝えなければいけないっていうのは正直な所ありました。で、やっぱりこの世界っていうのは勝負の世界ですから、負けたら自分で辞めていかなければいけないし。それが上の人間の在るべき姿だと思うし。やっぱりキリが良い所で10年やりたいとか、そんなのはあんまり無くて。やっぱり責任は取らなければいけないっていうのはありました。本当に残留ギリギリでいけるかどうかっていう時に、腹を括るのをやっぱり皆に分かってもらわなきゃいけないっていうのが一つ。もう一つは責任を取らなければいけないっていう所で、自分から伝えました」


Q:退任の決まった、しかもホームで臨んだ最終戦、どんな思いで臨んだのでしょうか。

「一昨日ここで練習した時に、”あ、これで最後だな”っていうのがあったんですよね。昨日今日はそこまで無かったけど、一昨日のトレーニングで、”当時は看板も無くて、本当お客さんも少ない中から、よく俺ここまでやったな。でも誰も褒めてくれないな”っていうのがあって。(笑)ちょっと寂しい思いは一昨日ありました。今日試合終わって、本当に選手たちは一生懸命やってたし、すごい悔しいなって思って。裏に行って選手たちの前ではやっぱりそういうのは出せないけど。スタッフと話してたら、やっぱり涙は出てきましたよね。すごいそれが自分の中で悔しかったっていうのがあります。試合終わってサポーターの人たち、ファンの人たちが『お疲れさん』っていう風に言ってくれたのは、僕はここで9年間やってきたっていうのは間違いじゃ無かったなって。間違いだらけだったけど、少しは認めてくれたのかなと思います」




Q:セレモニーでキャプテンが1年でJ2に必ず戻ると言っていたように来年はJ3で戦うことになります。チームへの期待をお願いします。

「先程言いましたように、ここは僕の地元のチームなので。やっぱり地元にJリーグのチームが欲しいっていうのは、僕も香川県民としてはそれを願ってたし、それでJリーグのチームを作った。僕は辞めていくけど、やっぱり応援はしたいと思うし。表立って応援は出来ないかもしれないけど。やっぱり気にはかけると思います。さっき挨拶でも言ったんですけども、やっぱりファンの人、サポーターの人、スポンサーの人、やっぱり変わらず支援を。これまで以上に支援をしてあげないと、ちょっと難しいのかなと思います。だからこそ、もっともっと支援していって欲しいなと思います」


Q:今季自分たちで主導権を握りにいくといった形が結果が出なかった所の改善点、逆に上手くいった点は。

「アクションとリアクションという所があると思うんですよね。リアクションの方が勝ちには繋げられると思うんですけども、やっぱりどうしても体力的な所もウチの選手、怪我も多いですし。そういう所も考えながらやらなきゃいけないと思いました。だからこそ、まずカウンターだけでは無くてやっぱり自分達がボールを握れる所もやっていかなければいけないっていうのも、今年そういう風にやろうと思った原因と。もう一つが株主さん、スポンサーさんの方から、もっと攻撃的なサッカー見たいよねとかそういう声があったんですよ。だからじゃ無いけど、そういう事もやらなければっていうのもありました。やはり自分達がボールを握る為には、色んな事をやらなければいけないんですけどもご存知の通り、あまり環境はウチは良くなかったので、それは少し無理があったなというのが今の正直な気持ちです。ただ、選手たちはそれに対してしっかり取り組んでくれましたし、42試合中、何試合かは自分たちがしっかりボールを握れてアクションがかけれる試合はあったと思います。ただそこで点が奪えずに、今日の試合の様なカウンターだったりセットプレーで安い失点っていいますけど、それで勝ちきれなくて、どんどん負のスパイラルに入り込んじゃったのかなと思います。そこで上手く選手たちをコントロール出来なかった、僕の責任かなと思います」




Q:香川にJリーグチームが出来た事がもたらしたものは今何だったと思われますか。

北野誠監督「(記者の方に)9年前からやってるじゃん。どう思う?」


「本物のプレーが観れるようになったことだと思います」


北野誠監督「そうですよね。天皇杯で、天皇杯でしかここ(Pikaraスタジアム)使って無かったじゃないですか、10年前って。それがジュビロ(ジュビロ磐田)が来る、セレッソ(セレッソ大阪)が来る、グランパス(名古屋グランパス)が来る。それを地元のチームと対戦する。それはやっぱり地元の人としては弱くても俺は”面白い”のかなと思うし。だって香川県に住んでてグランパスの応援では無くて、カマタマーレの、自分の住んでる所のチームを応援出来るのはすごい事だと思うし。そういう意味では少しは貢献出来たのかなと思います」


Q:9年間で印象に残っているシーンはどの場面でしたか。

「んー。そうですね。やっぱり昇格の時じゃないですかね。もちろん地域リーグからJFLに上がった所もそうなんですけども、やっぱり入れ替え戦の鳥取とやったアウェイで勝った時じゃないですかね。あの時が一番自分の中ではホっとしました。なぜならば自分はJリーグに上げる為に、このチームを上げる為に来た訳ですから。あの時が一番嬉しかったし、今でも覚えてます。ただその後のJリーグは5年間か。ずっとしんどかったです」


Q:しんどい思いをする、エネルギーのいるJリーグでもう1年、もう1年やろうというモチベーションは改めて何だったと思われますか。

「やっぱり”仲間”ですよ。やっぱり僕はカマタマーレ好きだったし、このチームがすごい好きだし、選手が好きだし、応援してくれてる人たちも好きだし、彼らの為っていうのが俺の中で一番大きかったですよね。そこで勝つでは無くて、このチームを何とかJ2に残さなきゃいけないっていうそこだけでしたよ僕は。だからしんどかったです。だから自分の中で楽しめなかったのかなと思います。熊本でやってる時は、僕もすごく楽しんでたし、サッカー・フットボールをする、さす、皆で作るっていうのを楽しんでたけど。ここではそれが楽しめなかった。全然楽しめなかった。何とか。個性の強いベテレンの奴らがいっぱいいて、これからやりたいっていう若い奴ら、そういう奴らが集まってる中で、コイツらを何とか一つにまとめなきゃいけない。コイツらをヘソ曲げさせちゃいけない。そういう何とか勝たせなきゃいけない、何とか勝ち点を取らなきゃいけない。もうそこだけしか考えていなくて。自分のやりたいサッカーとか、他人がこういうサッカーを観たら楽しいんだろうなっていうサッカーっていうのは、もうほとんど出来なかったし。そういう研究では無くて、負けないようなサッカーをする、研究をするっていうのが多かったので。やっぱりしんどかったですね」




Q:今のお話から重複するかもしれないですが…

「重複するのはダメってアイツ(広報)が(笑)」


Q:改めて(笑)心身共にハードだった監督業、またやりたいですか。やりたいのであればどんな感じのクラブでどんなサッカーを北野さんは表現してみたいですか。

「正直な所ですね。今日俺ハーフタイムでも言ったんですよ。この3試合、4試合すごく皆良いよね。皆生き生きしてるよね。本当は後10試合お前らと一緒にやりたいんだよ。でもあと45分しかないんだよっていう話をしたんですよ。だから頑張れっていう風に話したんで。本当の事はあと10試合この環境でも良いからやりたいなっていうのが僕の率直な思いです」


Q:セレモニーの中でサプライズでビジョンに過去の在籍選手の映像、木島選手も目が赤くなっている様な映像が流れました。改めてカマタマーレ讃岐を支えてくれた選手に対しての言葉を。

「本当、良輔(木島良輔選手 現FCマルヤス岡崎)違うんじゃないの。他の事で泣いてたんじゃないの(笑)本当暴れん坊だったし、暴れん坊だったけどああやって活躍してくれて、西野(西野泰正選手 現ジュビロ磐田U-15コーチ)なんて本当のキャプテンでやってくれたし。今日大分の賢治(馬場賢治 選手 現大分トリニータ)もJ1行っちゃたしね。航大(藤井航大 選手 現FC町田ゼルビア )もあんな上でやってくれてるし、彼らがカマタマーレ讃岐にいたっていう事を、彼らが、誇りじゃないけども、いたっていう事を思ってくれるだけでありがたいし、彼らに感謝したいと思います。で僕が何でベテランとかを使ったり、何とか頑張らせようかっていうと、僕は27歳で現役を辞めたんで。サッカー選手はなるべく長くやってほしいっていう気持ちで今、指導者をやってるんで。今日出場した我那覇(我那覇和樹 選手)だってまだまだ出来ると思うしね。何とか彼ら最後まで、長くやってほしいっていうのがあって。で色んなベテランがここに来て。彼らのおかげだし。もっともっと言えば、僕の前の羽中田さん(羽中田昌 監督)だって、そういうすごくモチベーションを持って、そういう意志を持ってやって。それを僕はただそれを引き継いだだけで。それがたまたま9年間だった。だから羽中田さんの時の、カマタマーレになったときもJリーグのチームを作りたいっていう香川県の人の熱い想いで出来た訳で。僕はただたまたまその9年間やってた訳で。僕だけでは無くて。前の羽中田さんだったり、このチーム、このクラブを作った人たちに負けない様に頑張っただけで。僕一人のあれでは無いし。でまた次の人もいるし、その次の次の人もいるだろうし。そういう人たちが、何とか、香川県のJクラブを、J1にしてもらったら良いかなと思うし。その中で何年か前に9年もやってたヘンテコな監督がいたよねっていう風に思い出してくれるだけで僕は満足します」


運営ボランティアの皆様からお預かりしていた花束をお渡ししました。

北野誠監督「ありがとうございます。最初に出さなアカンのとちゃうん。カメラもあるのに(笑)」


会見に出席されたメディアの皆様に向けて

「本当に皆さんありがとうございました。四国リーグの時からですね、もう本当に、僕、熊本からこっちに来て熊本(ロアッソ熊本)はJリーグだった訳ですけど、四国リーグの僕に対して色んな取材をしていただいて。もう皆さんと僕JFL、J2に上がって来たんでね。本当に皆さんに感謝します。絶対僕一人の力じゃここまでならなかったし、皆さん報道の方がいてくれたからこそ、サポーターの人たちもこんなに増えた訳なんで。僕の方からお礼を言いたいです。9年間ありがとうございました。」





出席された記者の皆様からいただいた万雷の拍手を持って、会見は終了いたしました。

明治安田生命J2リーグ第42節 京都サンガF.C.戦監督コメント

GAME

北野誠 監督コメント

「1年間ありがとうございました。しっかり勝ちにいったんですが、またこういうゲームをしてしまったな、こういう試合をしてしまったなという所で、自分の力不足。攻めてるにもかかわらずカウンター、そういうちょっとした隙で失点してしまったという所が本当に今年の順位を物語っていると思います。本当に良い選手ばかりで彼らの力を引き出してやれなかったという所で責任を感じております。本当に最下位という結果を招いたのは、自分の責任だと感じております」


Q:監督自身がアップでもピッチに入られていたのは。

「人数が足りないので、室内の時から一緒に手伝ってやりました」


Q:ペースも握っていたように思うのですが、失点してしまった要因は。

「また前節と同じように、シュートの前のラストパス。そこの精度が一つ足りなくて。そこで決めきれなかったという所で、前に前にと気持ちがいっちゃったのかなと思います」


Q:これまでの讃岐の戦い方のイメージというのは、対外的には”堅守速攻”と言われていますが、今日の試合、北野監督にとって最後の試合、最後の采配は”堅守速攻”では無く自分達から積極的に主導権を握りにいくサッカーをやられました。結果的に勝ち点は取れませんでしたが、本当に北野監督のやりたかったサッカーっていうのはこういう事なのかなと思ったのですがいかがでしょう。

「本当にやりたかったサッカーかっていうと判らないですけど、ずっとカウンターで引き込んでっていうのをやってましたけど。今年に限ってはキャンプの時からそういう所をチャレンジしてましたし、途中で色んな事がありましてカウンターっていう所に立ち返った訳ですけど。やはり点を取らなければいけないっていう所でこういったサッカーをやり始めたんですけども、それでも点が獲れなかった、選手達のやる気というか、生き生きとした顔は、こういうサッカーというのがあったのでトレーニングの時から。チャレンジしてみましたけども、結果的にうまく勝ち点が獲れずに、こういう降格、最下位っていうのは責任を感じます」




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