ホームタウン活動

Jリーグでは、ホームタウンの定義を「Jクラブと地域が一体となって実現する、スポーツが溶け込み人々に心身の健康と生活の楽しみを与えることができるまち」としています。
カマタマーレ讃岐は、自治体、企業、住民の方々と一体となって「香川県」を盛り上げ活性化できるよう、皆さまに愛され親しまれるクラブを目指して活動してまいります。

ホームタウン活動実施回数

Jリーグ百年構想

あなたの町に、緑の芝生におおわれた広場やスポーツ施設をつくること。
サッカーに限らず、あなたがやりたい競技を楽しめるスポーツクラブをつくること。
「観る」「する」「参加する」。スポーツを通じて世代を超えた触れ合いの輪を広げること。

社会貢献

社会的問題の啓発や解決に協力し、より良いまちづくりに貢献します。

教育

県内の教育機関を訪問し、子どもたちの笑顔を増やします。

部活動訪問

香川県教育委員会と連携し、学校での部活動の活性化と一層の競技力向上を図っています。

スポーツキャラバン

幼稚園や保育所、小学校を訪問し、遊びを通じてスポーツの楽しさを伝えています。
2018年度 年間訪問回数110回(4,251人)